ヴァイオリン科講師紹介

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今回はヴァイオリン講師のご紹介です。
こちらは岡本明子先生。
ご自身の演奏にも厳しく、しっかりと演奏を指導してもらえる先生です。


「パガニーニのあのパッセージが弾きにくい」など、いつも音楽の話にお付き合いいただいたりしております。
空いた時間はすぐにご自身の練習が聞こえてくるのも岡本先生ならではでしょうか。
奈良フィルの公演以外でも、リサイタルなど、ご活躍されています。

岡本明子先生 土曜日(週2回1時間コース)
奈良県郡山高校を経て、大阪教育大学教養学科芸術専攻音楽コース卒業、相愛大学音楽専攻科修了。
ポーランド・シレジア・フィルハーモニー管弦楽団とメンデルスゾーンの協奏曲を協演。
第20回日本クラシック音楽コンクール全国大会 一般の部 第5位入賞。


次は大津直子先生。
ジークレフでヴァイオリン講師といえば、やはり大津先生です。
20年近くお越しいただいて奈良フィル公演でも活躍され、導入のレッスンではお子様も得意としています。
とくにヴァイオリンは導入時はとてもレッスンが難しいですが、うまく導いてくれる先生です。



ご本人がとても音楽と親密の方で、ピアノの演奏もされますのでピアノでの伴奏もお手の物。ご入会後もながくレッスンが継続することもおおいです。


発表会でもモーツアルトのオペラなど、グループでの発表や練習も積極的にされています。美しい音、ということにおいてこだわりがある先生です。

大津直子先生 火曜日 
相愛大学 音楽学科弦楽器専攻卒業
奈良フィルハーモニー管弦楽団


 
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